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翻訳 by 竹内磨世
砲隊鏡のささえ
いつからかドイツの砲隊鏡のささえがタイガー1のキューポラに足された。アバーディーンの31号戦車になかったが、ボーヴィングトン122号の車体にはあった。初期に使われてたキューポラに使われてたサポートについてのページです。

ボーヴィングトン122号にあるささえの写真です。

上記の写真に見れるのはヘッド・パッドの片方が左側からなくなってる様子だ。ささえはヴィジョン・ポートの下方へたたみ込めるようになってる。

ささえのアームは小さめのカーブがついた金属のプレートに付けてある。プレートは屋根にキューポラのボルト二つ使い、付けられている。

上記の図は、下から見上げてるアングルだ。

デザインはごく簡単だった。ロックするには二つの小さな合栓を使い、回転には二つの軸があった。どのくらい上下出来たかは分からない。

この図では、カニ眼鏡があまりこの大きなキューポラの中で場所を取らない様子が分かる。

参考書目
[1] デービッド・バーデンによるBovingtonにある250122号車の調査
[2] Survey of vehicle 250122, Bovington, by Christophe Exner
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